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15

同盟

Allies (2022)

31枚

特使

特使

Emissary
アクション・連携|同盟
5
+3 カードを引く。シャッフルした場合、+1 アクション、+2 好意。
💰コスト: 5
アクション・連携

評価

シャッフルトリガーで化けるドロー連携。+3カードは鍛冶屋級の基礎ドロー。シャッフルが発生すると +1アクション+2好意の追加効果。

最大の魅力は「圧縮済みの薄いデッキ」での連続シャッフル。デッキが薄いほどシャッフル頻度が上がり、毎ターン特使が +3カード+アクション+2好意のキャントリップ+大量好意に化ける。

総合評価A級。圧縮を進めたデッキで真価を発揮。

使い方・立ち回り

中盤に5コインで初購入。礼拝堂などの圧縮と並行採用。

毎ターン特使を打ち、薄いデッキでシャッフル発生 → 好意+2が連続発動。

終盤、好意の蓄積でAlly発動。

主要コンボ

特使+礼拝堂: 圧縮で薄いデッキ → 毎ターン特使シャッフル発動。

特使+王座の間: 王座+特使 = +6カード。

特使+他の連携カード: 好意の二重稼ぎ。

特使+大量ドロー: シャッフル頻発でアドバンテージ。

相性の良いカード

  • 圧縮系(礼拝堂、改良): 薄いデッキでシャッフル頻発。
  • 連携カード: 好意の蓄積。
  • 王座の間: 倍化で +6カード。
  • 大量ドロー: シャッフル誘発。

相性の悪いカード・苦手な状況

  • 厚いデッキ: シャッフルが起こりにくく好意効果薄。
  • 高速BM: 圧縮なしのBMでは効果薄。
  • Ally効果が弱い: 好意の使い道がない。

上級プレイのコツ

「シャッフルを起こす」のが核心。礼拝堂で圧縮したデッキ(10枚以下)なら毎ターンシャッフル発生 = 好意+2連続。

複数枚の特使: 2枚で安定運用。3枚以上は過剰。

特使+礼拝堂のコンボはAllies屈指の強さ。

ドロー量だけでも +3カードは鍛冶屋級。シャッフルなしでも最低限の働き。

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